窪町四団体発足三十周年記念祝賀会 2月25日(金)
窪町小学校体育館 |
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昭和49年に「子どもたちの余暇善用」を願って発足した窪町四団体(窪町剣道クラブ、岩崎弘記念文京ジュニア吹奏楽団、文京ジュニア雅楽クラブ、ミニバスケットボールクラブ・窪町ドリーム)が今年で三十周年を迎え、記念の祝賀会が開か、同僚議員等とともに出席しました。
いまでこそ土曜日の学校を活用して様々な活動が行われるようになってきましたが、窪町小学校では30年前から保護者らの協力の下、「親と子」の活動がスタートしました。当日は、4つの団体の模範演技や演奏などがありました。体育館と言うと、いつもは寒いのですが、改築中の窪町小学校の新しい体育館は冷暖房完備と言うことで、暖かかったです。 |
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| 窪町ドリームはパスを披露。 |
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| 当日は会場の都合で得意のシュートを披露することができず、ちょっと残念とのこと。 |
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| 区政の勉強会でご一緒の鈴木弁護士、ジュニア吹奏楽団の団長として司会の大役を。 |
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| ジュニア吹奏楽団、子どもと大人が一緒に演奏。 |
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| 剣道クラブの凛々しい模範演技。背筋がビーンとしていていいですね。 |
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| 雅楽クラブ。OBの大学生が新春の舞いを披露。 |
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シンポジウム「幼児教育の未来を語ろう」 2月20日(日)
区立茗台中学校アリーナ |
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| 幼児教育界注目の「総合施設」について文部科学省の中央審議会の審議のまとめが出され、その報告と総合施設を考えるシンポジウムが区内の中学校を会場として開かれると言うことで、同僚の木村議員とともに参加しました。 |
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| 主催の全国国公立幼稚園長会の会長、副会長ともに文京区の幼稚園長です。 |
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「総合施設」については、中央審議会のまとめが出たものの、定員や給食設備などについてなど、まだ細かいところは確定していません。国は「総合施設」を規制緩和として進めていく方針ですが、基準をより低いほうに合わせるのではなく、幼稚園と保育園の良いところが融合した施設にしていかなくてはと思います。
国の「総合施設」は、「親の就労の有無に係わらず同じ保育を」との方針ですが、文京区が柳町幼稚園で2006年からスタートする幼保一元化園では、3歳児保育を受けることができるのは「保育に欠ける」つまり保育園の園児だけです。これは、「公立幼稚園での3歳児保育をこれ以上拡大しない」との私立幼稚園との約束によるものです。3歳児保育を求める区民の声を区長はどのように受け止めているのでしょうか。 |
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| 明化小学校研究発表会(国語) 2月10日(木) |
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| 全国から来た先生たちで教室に入りきれず、廊下から授業の様子を見学。 |
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| 発表は教室だけではなく、廊下でも行われていました。参加者に、自分たちが作ったマークの説明をする児童たち。 |
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| 明化小学校は同じ敷地ないに明化幼稚園があることから、研究発表には幼稚園児も参加。1年生たちが、小学校の勉強や給食、そしてその他学校での活動をわかりやすく説明していました。 |
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